個人向けプログラム・企画

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English Aliveとは

English Aliveはイギリスの教育機関が開発した短期集中英語プログラムです。イギリスより直接、有資格のネイティブ講師が、学校や企業に赴き、プログラムを実施します。幼児から大学生、また社会人や教員向けに幅広く実施しており、アクティビティやロールプレイなどを通して、”英語を英語だけで”身につけます。
1クラス14名〜18名で行い、グループダイナミズムを刺激し、効率的にコミュニケーション力を磨いていきます。
ヨーロッパを中心に、世界23カ国、20年以上の実績を誇り、EAQUALS(ヨーロッパ優良語学学校協会)の認定を受けており、世界中の受講者より高い評価と満足度を得ている、グローバル基準のプログラムです。

English Alive in Numbers / これまでの実績

20,000人
昨年度の受講者です。この数字からもお分かりいただける通り、多くの方々にご好評をいただいております。
23カ国
23カ国での実績があり、世界基準のプログラムとして、認知されています。
1,350コース
昨年度実施されたコース数です。 バラエティにとんだコースを揃えております。
1992年
English Aliveが始まった年です。日本では10年以上、様々な教育機関で実施しており、長きに渡り、皆様から支持されてきた プログラムです。
TOO MANY TO COUNT
このプログラムにご満足いただいた受講者は数えきれません!

English Alive Summary / プログラム概要

特徴
●1日5時間のレッスンを3日間(15時間)から5日間(25時間)連続して行います。2週間コースもご用意しております。
●語学習得の過程において、ある一定期間集中して学ぶことが必要となってきます。それは、英語の環境に浸ることにより、 英語脳に転換でき、効率的にレベルアップを計ることが出来るからです。
レベル
●参加者のレベルやご要望・目標にあわせカスタムメイド
クオリティ
●EAQUALS*(ヨーロッパ優良語学学校協会)認定
*ヨーロッパに拠点を置く非営利団体で、良質な語学教育を提供する教育機関を選定・認定している国際協会
●講師は、CELTAやRSA*などの資格を持つ経験豊富なネイティブ
*英国ケンブリッジ大学が認定する「英語を母国語としない外国人向け英語教授法」の資格です。
受講料
●コースによって異なります。お問い合わせ下さい。
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・中・高校生向けプログラム
小学生プログラムは、アクティビティやゲーム、歌を通して、英語を教科として学ぶのではなく、使うことで英語が自然と身体にしみ込んでいきます。中・高生プログラムは、日頃の授業でインプットした英語力を活かし、自分の意見を英語でアウトプットし、コミュニケーション力と英語学習の意欲を高めます。短期間集中して英語に触れるので、海外研修と同等の効果が期待できます。最終日には発表会を行い、プログラムの成果をご覧頂けます。
◎導入例
●夏・冬・春休みの特別プログラム
●英語キャンプ
●海外研修代替プログラム
●海外研修事前準備プログラム
学生向けプログラム
実社会で通用する英語力と柔軟性、様々なスキルを身に着けます。プログラム内容は大学のご要望にあわせてカスタマイズ可能です。例えば、就職に役立つ「ビジネスコミュニケーションスキルアップ」、観光学科向け「観光・ホスピタリティコース」、スピーキングに自信をつける「アカデミックスキルコース」などです。正規単位認定コースとして導入している大学もございます。
◎導入例
●単位認定プログラムとして
●就活準備プログラムとして
●夏・冬・春休みの特別プログラム
●海外研修代替プログラム
●海外研修事前準備プログラム
業向けプログラム
ビジネスメール・レターの書き方、電話対応から、プレゼンテーション、ディスカッション、ネゴシエーションスキルまで、実践的なビジネス英語力を磨きます。また、英語力だけでなく、コミュニケーション力や柔軟な判断力と対応力も身に付くため、都内某商社では、リーダーシッププログラム兼英語研修として採用していただいております。コース修了後には、修了書と共に成績表をお出しするので、社内の人事効果に活用いただいている企業もございます。
◎導入例
●新人社員研修
●海外赴任・出張準備
●グローバル人材・リーダー育成
●異文化対応力育成
●英語力底上げ
員向けプログラム
小学校から高校までの教員向けに教授法コースをご用意しております。過去に、教育委員会の支援を受け、国内5県で実施した実績があります。また今年度から、東京都某市の教育委員会主催の教員コースがスタートする予定です。コース修了後には、修了書を授与します。
世界中から届いた受講者の声
日本国旗
この5日間たくさん英語を話したので、英語で何かを伝えることに自信がつきました!(日本)
ブルガリア国旗
先生は間違いを直すというよりも、コミュニケーションの大切さを重視してくれたので、 英語を話すことが楽しかった!(ブルガリア)
オーストリア国旗
英語だけの発表会は大変でしたが、達成感があった!(オーストリア)
台湾国旗
最初はちょっと頭が疲れましたが、途中から英語がわかるようになり、楽しくなりました。(台湾)